タグ:審査


ついにDMMがクレジットカードにまで進出したようです。
通常でもDMM、及びFANZAでのお買い物でなんと4%のポイント付与ですから、全国のFANZAユーザーの男性諸氏はこのDMMカードを作っておかなきゃ損というもの。
早速サイト上で申し込んでみたところあっさりと審査通過。JCBのみしかありませんがポケットカードが審査などをやっているようです。

 
カードの券面にDMMはさすがにあれなので(笑)ブラックを選びました。表面にはカード番号なしというオサレ仕様です。


 

 

さらに今なら最大20%ものポイント還元キャンペーンをやっています→キャンペーン内容
 

 

申し込んでから約1時間半ほどでした。審査に合格するとカードの現物が届く前でもDMMで使えるようです。利用枠は100万円。なんとなくざっくり感がありますね(笑)
本人確認書類もネットからアップできます。引き落とし口座は後で登録する仕様です。
注意が必要なのはDMMのアカウントとクレジットカードが紐づけられている点です。これがクレジットカードのポイント付与にどのような影響があるのか現時点でちょっとよく分かりませんが、仮にカードの特典ポイントと言われている3%がありますが、これがDMMアカウントに付与されると実質DMMでしか使えないようになりますね。
とは言え、いずれにしてもDMM、FANZAで使う場合はDMMカードを使えば得になることは変わりませんね。これは私とそして貴兄のナイトライフの強い味方になりそうです(笑)
3日後くらいにキャッシング枠10万というハガキが到着しました。
※追記
本日DMMカードが書留で届きました。なんと申し込んでわずか6日という早業です。
1000円分のポイントコードが同封されています。DMMのアカウントでポイントコードをチャージすると1000円分ポイントが追加されます。これだけでも結構お得ですね。

ショッピングリボ枠100万、うちキャッシング枠10万が追加となり合計でカードの利用枠430万となりました。ご利用は計画的に。

アメックスから手紙がきていました。

ペイフレックスの利用が再開されたとのこと。
アメックスのマイページで確認すると

確かに400000円の枠が復活しています。
信用状態悪化したら利用できなくなるとか枠が小さくなるというのはある意味当然なのかもしれませんけど、よくよく考えたらリボをどんどん使えと言いながら使うと利用停止にするってよく分かりませんね(笑)
自分ところだけ使って他のカード会社は使うなって意味かもしれませんが(笑)
いずれにしろ、他のカード作ってからというものアメックスまったく使わなくなりましたし。一応家電保険があるので値の張る家電製品買う時は使おうと思いますが。
エポスカードもゴールドになりましたし、どんどんアメックスさんの出番が遠のきそうではあります。

セディナのJiyu!da!カードを申し込んだ翌日くらいに、三菱UFJ銀行のキャッシュカードも兼ねたスーパーICカード Suicaなるものを申し込んでみました。
以前三菱UFJのデビットカードをポイント目的で作ったことがあり(なんとデビットカードのくせに作るだけで6000円くらい貰えた(笑))、口座は開いていました。
このカード、ほとんどネットにも情報が出回っていません。恐らくアフィリエイトをやっていないせいでしょうね。
いかにクレジットカード関連の情報がアフィリエイトに偏っているかが分かります。
とは言え、三菱UFJに口座を持っていなければ作れませんし、宣伝もしていないならば口座保有者にしか認知されないので、どれくらい三菱UFJ銀行がやる気があるのか・・・

既に昨年の7月からエポスカード、三井住友カード、楽天カードを作っています。さらにほかにも申込だけで言えば2件、そして今回セディナにも申込しましたが、これを世の中では多重ぎみというらしいです(笑)

にもかかわらず、本日三菱UFJから申込の確認の電話がかかってきました。とは言え、この電話の内容をよく吟味すると、カード到着まで3週間などと言っているのに、これから保証会社が審査して云々とも言っており、果たして審査に合格したのか?それともこれから本格的に審査するのかよく分からない。
言葉通りに捉えればこれから本格審査ということになりますね。審査する前に電話で意思確認ということなのかもしれません。
このあたり、ほとんど情報がないので一応情報共有ということで。
しかし、申込受付メールさえこないんですね。銀行系は結構こういうところ多いような印象です。

※追記
本日、ICキャッシュカードを受け取りました。昨日不在票が投函されていたので早いなと思ったら案の定否決でした。
しかし、わざわざキャッシュカードを送ってくるとは(既にキャッシュカードは持っています(笑))。
本人への意思確認、更にキャッシュカードを簡易書留にて送付という物凄いコストをかけていますね。一円にもならない客の為に(笑)
日本の銀行は大丈夫でしょうか(お前が言うな(笑))
さて、否決の原因ですけど昔に日本信販にオイタをしたことがあったのでそのせいかもしれません(いや、その可能性が限りなく高い)。様々な情報を総合すると審査部門は別でもやはり社内ブラック情報はDCや日本信販と共有されているとみたほうがいいようです。だとしたら致し方ありません。まあ、別に欲しくもありませんでしたからいいですけど(めっちゃ強がってみました(笑))
とは言え、セディナカードも枠がわずか10万しかなかったことから多重申込と判断されたのかもしれません。
今回特に必要もなく申し込んだ理由はそろそろ引っ越しをしようかと思っていたので引っ越す前にクレジットカードを作っておいたほうがいいかなと思ったからです。
いずれにせよ作れませんでしたが(笑)

Quick payとiDがダブルで搭載できると言うことでオリコカードに申し込んでみたところわずか3時間後にご希望に添いかねるメールがきていました・・・

落とされてふさぎ込んでいる暇はなく、ポイントサイトで楽天カードを発行すると6500ポイントと増額されていたので速攻申し込んでみたところわずか1分で発行完了メールがきていました・・・

 

 

いつも落とされていた楽天カードの審査についに合格しました・・・辛く長い年月でした・・・(単にブラックなだけでしたが(笑))
ちなみにキャッシング枠はゼロにしときました。

※追記
翌日楽天カードから契約内容のご案内というメールがきていました。
利用可能枠はわずか20万でした・・・(笑)